Jackie & Roy / Double Take
1975年に再発された日本盤です。岩浪洋三による解説付き。オリジナルは1961年リリース。お馴染みの方にはお馴染みのJackie & Roy です。1994年に小西康陽のレディメイドから世界初CDリイシューされるアルバムでもあります。洒脱なスイングのリズムとJackie & Royの超絶技巧とも言えるボーカル・ハーモニーが素晴らしい。Jackie & Roy入門としてもおすすめです。
A1 Cheerful Little Earful
A2 You Smell So Good
A3 Let's Get Away From It All
A4 Season In The Sun
A5 Grasses And Ashes And Bottles And Cans
A6 Could You Use Me
B1 The Continental
B2 Let's Take A Walk Around The Block
B3 Side By Side
B4 I Wish I Were In Love Again
B5 Daahud
B6 Together Wherever We Go
ジャケット:Near Mint (NM or M-)※シュリンク付き
盤質:Very Good Plus (VG)※軽いチリノイズ
試聴はこちら↓
A1 Cheerful Little Earful
https://www.dropbox.com/scl/fi/nm8fuvpagfnckaeiso5sj/Cheerful-Little-Earful.mp3?rlkey=bp0lm7izz9ym2wuo1zp1ens0l&dl=0
※盤質グレーディングについて
【NM】ほぼ新品:傷やスレが視認できず、ノイズも皆無に近い極上品。(※ヴィンテージ盤では基本的につきません)
【VG+】良好:軽微なスレやチリノイズはあるが、サウンドの再生をほとんど損なわない良品。
【VG】並(標準的中古盤):使用感やチリノイズなどはあるが、基本的に「音楽がノイズを上回る」ため、問題なくサウンドを楽しめる一般的な実用盤。
【G+】可(やや難あり):目立つ傷や摩耗があり、「ノイズが常に音楽に干渉する」状態。針飛びはないが割り切りが必要な盤。
【G】難あり:実用下限。ノイズが重篤で音楽より前面に出る箇所あり。リスニング用というより資料的価値向き。
【P / F】ジャンク(針飛び・ループあり)は原則取り扱っておりません。
※ジャケットの状態、盤質はDiscogsの基準に準拠しています。詳細はAboutをご覧ください。
※ 中古レコードの特性上、再生時にプチ・チリノイズが発生する場合がございます。ノイズの程度はターンテーブルやカートリッジの性能によって大きく異なりますため、予めご了承ください。




