Instant Cafe Records / Do Si La Sol Flute (7inch)
・プレス国:US
・レーベル名:Orange Records
・仕様:通常盤
・オリジナル発売年:1999年
・カタログ番号:ORGR-004
音楽プロデューサーの倉光延行によるユニット、Instant Cafe Recordsが1999年にリリースした2ndシングルです。アンニュイでキュートなボーカルと、スウィンギーなラウンジ・テイストが見事に融合したポスト渋谷系の隠れた名作です。B面に収録されている「Driving Me Backwards」は、須永辰緒のミックステープ『ORGAN B. SUITE 9』に収録されたことでも話題を呼び、当時のクラブシーンでも高い評価を受けています。A面の「Do Si La Sol Flute」がとにかく素晴らしい。ブレイク・ビーツ的なドラムと打ち込みストリングスのピチカート。キャッチーでキュートな楽曲です。インスタント・シトロン好きにもおすすめ!
A1 Do Si La Sol Flute
B1 Driving Me Backwards
ジャケット:Very Good (VG)
盤質:Very Good Plus (VG+)
試聴はこちら↓
A1 Do Si La Sol Flute
https://www.dropbox.com/scl/fi/nmfhrmdg575gih5kx7b0u/A1-Do-Si-La-Sol-Flute.mp3?rlkey=ete1tdwip8efeg3vpsz5b26uo&dl=0
※盤質グレーディングについて
【NM】ほぼ新品:傷やスレが視認できず、ノイズも皆無に近い極上品。(※ヴィンテージ盤では基本的につきません)
【VG+】良好:軽微なスレやチリノイズはあるが、サウンドの再生をほとんど損なわない良品。
【VG】並(標準的中古盤):使用感やチリノイズなどはあるが、基本的に「音楽がノイズを上回る」ため、問題なくサウンドを楽しめる一般的な実用盤。
【G+】可(やや難あり):目立つ傷や摩耗があり、「ノイズが常に音楽に干渉する」状態。針飛びはないが割り切りが必要な盤。
【G】難あり:実用下限。ノイズが重篤で音楽より前面に出る箇所あり。リスニング用というより資料的価値向き。
【P / F】ジャンク(針飛び・ループあり)は原則取り扱っておりません。
※ジャケットの状態、盤質はDiscogsの基準に準拠しています。詳細はAboutをご覧ください。
※ 中古レコードの特性上、再生時にプチ・チリノイズが発生する場合がございます。ノイズの程度はターンテーブルやカートリッジの性能によって大きく異なりますため、予めご了承ください。




