James Taylor / Gorilla(Japan Reissue)P-6409W
プレス国:Japan
レーベル名:Warner Bros. Records
仕様:Warner Pioneer 10Th Year Wea-Way '80 Hot Rod
オリジナル発売年:1975年
カタログ番号:P-6409W
米国のシンガーソングライター、ジェイムス・テイラーによる通算6枚目のスタジオ・アルバム。本品は1980年に日本でリリースされたリイシュー盤です。内省的なトーンから一転、軽快で心地よいサウンドを展開しており、マーヴィン・ゲイの秀逸なカバー「How Sweet It Is」などを収録。ニック・デカロ(Accordion, Strings Arrange)、カーリー・サイモン(Harmony Vocals)、デヴィッド・クロスビー(Harmony Vocals)、ローウェル・ジョージ(Electric Guitar)、リーランド・スカラー(Bass)といった豪華ゲストが参加。穏やかな歌声と洗練された演奏が見事に調和した、70年代SSWを代表する傑作です。プロデュースはLenny Waronker、Russ Titelman。帯付きです。インサートもあります。
A1 Mexico
A2 Music
A3 How Sweet It Is (To Be Loved By You)
A4 Wandering
A5 Gorilla
A6 You Make It Easy
B1 I Was A Fool To Care
B2 Lighthouse
B3 Angry Blues
B4 Love Songs
B5 Sarah Maria
ジャケット:Very Good Plus (VG+)
盤質:Very Good Plus (VG+)
※盤質グレーディングについて
【NM】ほぼ新品:傷やスレが視認できず、ノイズも皆無に近い極上品。(※ヴィンテージ盤では基本的につきません)
【VG+】良好:軽微なスレやチリノイズはあるが、サウンドの再生をほとんど損なわない良品。
【VG】並(標準的中古盤):使用感やチリノイズなどはあるが、基本的に「音楽がノイズを上回る」ため、問題なくサウンドを楽しめる一般的な実用盤。
【G+】可(やや難あり):目立つ傷や摩耗があり、「ノイズが常に音楽に干渉する」状態。針飛びはないが割り切りが必要な盤。
【G】難あり:実用下限。ノイズが重篤で音楽より前面に出る箇所あり。リスニング用というより資料的価値向き。
【P / F】ジャンク(針飛び・ループあり)は原則取り扱っておりません。
※ジャケットの状態、盤質はDiscogsの基準に準拠しています。詳細はAboutをご覧ください。
※ 中古レコードの特性上、再生時にプチ・チリノイズが発生する場合がございます。ノイズの程度はターンテーブルやカートリッジの性能によって大きく異なりますため、予めご了承ください。




