Stan Getz / At The Shrine (Japan Reissue)
プレス国:日本
レーベル名:Verve Records
仕様:2LP、Mono、見開きジャケット
オリジナル発売年:1955年
カタログ番号:MV 9501/2
スタン・ゲッツ(Tenor Saxophone)が1954年にロサンゼルスのシュライン・オーディトリアムで行ったライブを収録した2枚組です。ボブ・ブルックマイヤー(Trombone)、ジョン・ウィリアムス(Piano)、アート・マーディガン(Drums)らの名手たちが参加しています。スタン・ゲッツ(Tenor Saxophone)とボブ・ブルックマイヤー(Trombone)の絡み合いが心地よいです。
オリジナル版は1955年発売ですが、本エディションは1970年代に日本のポリドールが製造した、モノラルの国内盤リイシューとなります。ライナー・ノーツは岩浪洋三です。
A1 Flamingo
A2 Lover Man
A3 Pernod
B1 Tasty Pudding
B2 I'll Remember April
C1 Polka Dots And Moonbeams
C2 Open Country
C3 It Don't Mean A Thing (If It Ain't Got That Swing)
D1 We'll Be Together Again
D2 Feather Merchant
ジャケット:Very Good (VG)※帯欠品。
盤質:Very Good Plus (VG+)※全体的に良好。数回プチノイズあり。
※盤質グレーディングについて
【NM】ほぼ新品:傷やスレが視認できず、ノイズも皆無に近い極上品。(※ヴィンテージ盤では基本的につきません)
【VG+】良好:軽微なスレやチリノイズはあるが、サウンドの再生をほとんど損なわない良品。
【VG】並(標準的中古盤):使用感やチリノイズなどはあるが、基本的に「音楽がノイズを上回る」ため、問題なくサウンドを楽しめる一般的な実用盤。
【G+】可(やや難あり):目立つ傷や摩耗があり、「ノイズが常に音楽に干渉する」状態。針飛びはないが割り切りが必要な盤。
【G】難あり:実用下限。ノイズが重篤で音楽より前面に出る箇所あり。リスニング用というより資料的価値向き。
【P / F】ジャンク(針飛び・ループあり)は原則取り扱っておりません。
※ジャケットの状態、盤質はDiscogsの基準に準拠しています。詳細はAboutをご覧ください。
※ 中古レコードの特性上、再生時にプチ・チリノイズが発生する場合がございます。ノイズの程度はターンテーブルやカートリッジの性能によって大きく異なりますため、予めご了承ください。




