Quincy Jones And His Orchestra / The Quintessence(Japan Reissue)
・プレス国:日本
・レーベル名:Impulse!
・仕様:見開きジャケット (Gatefold Sleeve)、通常盤
・オリジナル発売年:1962年
・カタログ番号:SGD-6 / AS-11
クインシー・ジョーンズが名門Impulse!レーベルに唯一残した、1962年のビッグバンド・ジャズを代表する傑作です。洗練されたハードバップのアプローチと、クインシー・ジョーンズによる繊細な編曲のアンサンブルが見事に調和しています。フィル・ウッズ(Saxophone)、オリヴァー・ネルソン(Saxophone)、フレディ・ハバード(Trumpet)、クラーク・テリー(Trumpet)など錚々たる名手たちが集結し、卓越したアドリブを聴かせてくれます。本作は1991年に日本で製造されたリイシュー盤となります。ライナー・ノーツは瀬川昌久。状態の良い帯付きです。
A1 Quintessence
A2 Robot Portrait
A3 Little Karen
A4 Straight, No Chaser
B1 For Lena And Lennie
B2 Hard Sock Dance
B3 Invitation
B4 The Twitch
ジャケット:Very Good Plus (VG+)
盤質:Very Good Plus (VG+)
※盤質グレーディングについて
【NM】ほぼ新品:傷やスレが視認できず、ノイズも皆無に近い極上品。(※ヴィンテージ盤では基本的につきません)
【VG+】良好:軽微なスレやチリノイズはあるが、サウンドの再生をほとんど損なわない良品。
【VG】並(標準的中古盤):使用感やチリノイズなどはあるが、基本的に「音楽がノイズを上回る」ため、問題なくサウンドを楽しめる一般的な実用盤。
【G+】可(やや難あり):目立つ傷や摩耗があり、「ノイズが常に音楽に干渉する」状態。針飛びはないが割り切りが必要な盤。
【G】難あり:実用下限。ノイズが重篤で音楽より前面に出る箇所あり。リスニング用というより資料的価値向き。
【P / F】ジャンク(針飛び・ループあり)は原則取り扱っておりません。
※ジャケットの状態、盤質はDiscogsの基準に準拠しています。詳細はAboutをご覧ください。
※ 中古レコードの特性上、再生時にプチ・チリノイズが発生する場合がございます。ノイズの程度はターンテーブルやカートリッジの性能によって大きく異なりますため、予めご了承ください。




