Walter Carlos / Switched-On Bach(Japan Reissue LP)
・プレス国:日本
・レーベル名:CBS/Sony
・仕様:通常盤
・オリジナル発売年:1968年
・カタログ番号:23AC 530
本品は電子音楽のパイオニアであるウォルター(ウェンディ)・カーロスのデビューアルバム『スイッチト・オン・バッハ』の1978年日本盤リイシューです。帯付き。
1968年当時、開発されたばかりのモーグ・シンセサイザーを用いてバッハの楽曲を再構築。moogものとしては最も有名なアルバムではないでしょうか。
A1 Sinfonia To Cantata No. 29
A2 Air On A G String
A3 Two-Part Invention In F Major
A4 Two-Part Invention In B-Flat Major
A5 Two-Part Invention In D Minor
A6 Jesu, Joy Of Man's Desiring
A7 Prelude And Fugue No. 7 In E-Flat Major
B1 Prelude And Fugue No. 2 In C Minor
B2 Chorale Prelude 'Wachet Auf'
B3 Brandenburg Concerto No. 3 In G Major (First Movement)
B4 Brandenburg Concerto No. 3 In G Major (Second Movement)
B5 Brandenburg Concerto No. 3 In G Major (Third Movement)
ジャケット:Very Good (VG)※ジャケ裏に汚れ
盤質:Very Good Plus (VG+)
※盤質グレーディングについて
【NM】ほぼ新品:傷やスレが視認できず、ノイズも皆無に近い極上品。(※ヴィンテージ盤では基本的につきません)
【VG+】良好:軽微なスレやチリノイズはあるが、サウンドの再生をほとんど損なわない良品。
【VG】並(標準的中古盤):使用感やチリノイズなどはあるが、基本的に「音楽がノイズを上回る」ため、問題なくサウンドを楽しめる一般的な実用盤。
【G+】可(やや難あり):目立つ傷や摩耗があり、「ノイズが常に音楽に干渉する」状態。針飛びはないが割り切りが必要な盤。
【G】難あり:実用下限。ノイズが重篤で音楽より前面に出る箇所あり。リスニング用というより資料的価値向き。
【P / F】ジャンク(針飛び・ループあり)は原則取り扱っておりません。
※ジャケットの状態、盤質はDiscogsの基準に準拠しています。詳細はAboutをご覧ください。
※ 中古レコードの特性上、再生時にプチ・チリノイズが発生する場合がございます。ノイズの程度はターンテーブルやカートリッジの性能によって大きく異なりますため、予めご了承ください。




